家計の現在地を見える化しよう
資産と負債を入力すると、家計の純資産をリアルタイムで確認できます。まずは分かる範囲で入力し、年に1回程度見直すと家計の変化をつかみやすくなります。
入力前にご確認ください。
金額はすべて「万円」で入力します。住宅や自動車は購入価格ではなく、現在売却すると想定した概算額を入力してください。入力内容は当サイトへ送信・保存されません。共用端末では、印刷やスクリーンショットの保存先にご注意ください。
金額はすべて「万円」で入力します。住宅や自動車は購入価格ではなく、現在売却すると想定した概算額を入力してください。入力内容は当サイトへ送信・保存されません。共用端末では、印刷やスクリーンショットの保存先にご注意ください。
資産の部いま持っている資産の概算額
現金・預金
万円
万円
万円
保険・運用資産
万円
万円
万円
万円
実物・その他資産
万円
万円
万円
資産合計0 万円
負債の部これから返済する残高
住宅・自動車
万円
万円
その他の返済
万円
万円
万円
入力の考え方
クレジットカードの翌月一括払いなどを含めるかは、毎回同じ基準にすると比較しやすくなります。住宅ローンは借入時の金額ではなく、現在の残高を入力してください。
負債合計0 万円
家計バランスシート
この枠をスクリーンショットするか、「印刷・PDF保存」をご利用ください。
資産合計0 万円
負債合計0 万円
純資産0 万円
金融資産合計(現金・預金・保険・運用資産)0 万円
負債比率(負債 ÷ 資産)0.0%
資産と負債の構成資産 0万円 / 負債 0万円
緑:資産橙:負債
今回の数字を見るポイント数値を入力すると、家計の状況に応じた確認ポイントが表示されます。
結果の読み方
- 純資産は「資産合計-負債合計」です。前年と同じ基準で比べると、家計の変化が分かります。
- 金融資産合計は、住宅や自動車などを除いた、比較的現金化しやすい資産の概算です。
- 負債比率は資産全体に対する負債の割合です。高低だけで良し悪しを決めず、金利、返済期間、収入、生活費も合わせて確認してください。
- 住宅や自動車の評価額は変わります。毎回同じ算定方法で入力することが、比較を続けるコツです。
【利用上の注意】
- 本ツールは家計の資産と負債を整理するための簡易計算ツールです。金融商品、借入、返済、売却などの個別判断を勧めるものではありません。
- 表示結果は入力値にもとづく概算です。住宅、自動車、保険などの実際の売却額・解約返戻金・諸費用・税金は考慮していません。
- 住宅などを売却する場合、仲介手数料、税金、ローンの繰上返済費用などにより、手元に残る金額が表示額を下回ることがあります。
- 負債比率だけで家計の安全性を判断することはできません。収入、毎月の支出、返済期間、金利、年金見込額、緊急予備資金なども合わせて確認してください。
- 入力されたデータや計算結果は、このページ内の計算に使われるだけで、当サイト側には保存されません。
- 重要な確認や具体的な判断が必要な場合は、内容に応じた専門家へご相談ください。