大暴落時の積立と取り崩しを検証
ITバブル崩壊とリーマンショックを含む2000年からの厳しい相場で、SPY(S&P500のETF)を円建てで保有・積立・取り崩ししていたらどうなったかを確認するシミュレーションです。
このページは、SPYの過去データを使ったストレステストです。
特定のETFや投資方法をすすめるものではありません。過去の一期間を材料に、暴落時の資産変動や取り崩しの厳しさを考えるための参考ツールです。
歳
万円
万円
※1000円単位で入力可。毎月1日に取り崩す前提です。
資産が尽きる目安
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2000年1月からの25年間で、月初に定額取り崩しを続けた場合を試算します。
最終残高—
無利息の現金—
最も厳しい下落—
万円
万円
※1000円単位で入力可。毎月1日に積み立てる前提です。
15年後の資産評価額
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2000年1月から2014年12月まで、積立を続けた場合を試算します。
元本合計—
運用損益—
最大下落率—
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代表時点で見る資産の変化
円建てとドル建ての違い
同じSPYでも、円建てでは為替の影響を受けます。ここでは2000年1月を100として、円建てSPYとドル建てSPYの推移を比較します。
【データ出典・計算条件と注意】
- 本ツールは投資助言ではなく、特定のETF、投資信託、投資方法を推奨するものではありません。
- 円建てSPYの月次騰落率は、2000年1月から2024年12月までのSPY(S&P500 ETF・配当込み)の円換算データをもとにした過去ケースです。
- ドル建て比較は、Yahoo Financeから取得したSPYのAdjusted Closeをもとにした月初データから月次騰落率を計算しています。
- 積立は2000年1月から2014年12月までの180ヶ月、取り崩しは2000年1月から2024年12月までの300ヶ月で計算しています。
- 積立は、開始時点で初期投資額に初回積立額を加え、以後は前月1日の評価額に月次騰落率を反映した後、当月1日の積立額を加えます。
- 取り崩しは、開始時点で初回取り崩し額を引き、以後は前月1日の評価額に月次騰落率を反映した後、当月1日の取り崩し額を引きます。
- 表示金額は万円単位で切り捨てていますが、計算自体は丸め前の値で継続しています。
- 税金、売買手数料、信託報酬、為替スプレッド、インフレ、実際の約定タイミングは考慮していません。課税口座や実際の取引条件では、結果が下回る可能性があります。
- 過去の一期間を使ったケーススタディであり、将来はこれより良い結果にも悪い結果にもなり得ます。結果は将来の運用成果を保証するものではありません。
- 入力されたデータや結果は、このページ内の計算に使われるだけで、当サイト側には保存されません。必要ならスクリーンショットを撮り、ご自身のデバイスに保存してください。